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ま、マジかよ

昨日豪快に外したこのブログ。何だか優しいコメントを頂いてしまったり、申し訳ございません!

しかし何が驚いたって、ランキング順位が上がったこと
基本的にあまり気にならないんですが、このタイミングだと・・・いいえ、他人の不幸は蜜の味です。飲み会で一番盛り上がるのは、前向きな思考の失敗話。そう、きっと皆このブログ読みながら晩酌してるんだ(笑)

こいつは「逆神」への期待なのか?なれる!今ならなれる自信がある!

これからも私は真剣に当てにいく。恥ずかしがらずにジャンジャン晒していく!貧乏神も目を見開くくらい豪快にはずしてやらぁ!
しかし先に言っとく。今週と来週はエアー馬券です。もうね、HPがね・・・

こうやって開き直ると当たるんだろーな(笑)ぎっちり理詰めでいきますんで、これからもご愛顧願います(笑)

それでわ。
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もういや

競馬当たらなすぎる。私のお金には羽がはえているのだろうか。そう錯覚してしまうくらい当たらない。一緒に行った友人も当たらず、「これはお祓いレベルでわないのか?」と真剣に顔を突き合わせてしまった。その位当たらないし、全くもって面白くない。やはり当ててこそであると思います。今日の記事を統括しても、救いらしき救いが見当たらない(笑)

続ける事に意義があったりするもんだが、これ以上は怪我しそうだし。ちょっと離れて見ていくしかないよなぁ。参加しなくても、ある程度予想して結果と照らしてみる。これで修正測って行くしかないよなぁ。

なんかもっともらしいこと書いても結果が伴わなかったのは、恥ずかしいですね(笑)

それでわ。

天皇賞その2

東京競馬場に着きました。朝10:00から居ます。既にしとしとと雨が降っています。

でわ三頭について優劣をつけなくてはいけませんね。ここに至るまでのプロセスとここにかける執念。ここはダークシャドウでいきます。デカイレースでことごとくヘタレ騎乗をかます福永騎手。ハッキリ言うと、好きじゃありません。執念みたいなものを感じない。だが、この馬に対しては違います。夏、アメリカを主戦場に戦う中で、この馬のためだけに日本に戻ってきました。陣営が記者会見で言った「あとは運があるかどうかだけ」それだけの状態でしょう。昨年も天皇賞で打ち止め。元々体質の強くない馬。まだ13戦。このローテーションは予め決まっていたはず。あくまで左回りでしか勝っていない。ここで買わずにいつ買えばいいのだろう。

カレンブラックヒルは秋山騎手の複数騎乗(当たり前なんだけど)、16番は割引。それでも勝ち切ってしまうかもしれない。負けていないというのはそれだけ魅力はある。

フェノーメノは一番減点のない馬。上位評価で間違いない。正直、一番悩んだ。でも、天皇賞が混沌としてしまった原因はダークシャドウとトーセンジョーダンにある。この二頭が順調にきていれば、こんなに割れることはなかった。特に、札幌記念でダークシャドウが負けていなければ、と思う。それが大きい。

審議や降着なんて後味の悪いレースは誰もが見たくない。そういう意味でもいいレースを期待しております。

天皇賞秋その1

難しいと言われるものに挑むこと。決めうちでわなく、理論(大抵の場合は理屈になってしまうが)をもって結論を用意する。組みやすしを考えることでわ、決して前進はありません。いつも間にか低配当の人気馬しか見れなくなってしまいます。かと言って、難しい事例に突っ込んでいきつづければ怪我します。私も何度か怪我していますね(笑)そんな時は大抵理論でわなく、理屈で押し通してしまった時です。まあ答えは風の中。結果が良ければ理論、悪けりゃ理屈。そんなもんです(笑)

ここを勝負レースだと思い突っ込むことは、漢かドMか。改装しても変わらず東京2000Mは枠の有利不利のある欠陥コースです。スタートからコーナーまでの距離が短いがため、外枠は超不利。今年は天覧競馬。審議なんてしたくないであろう主催者側。そのあたりは空気で騎手にも伝わっているのでわないかと予想。枠なり競馬になる公算が高い。ということは、カレンブラックヒルは相当なダッシュを決めこむか、向こう正面で押し上げなければいつもの先行ポジションには居られない。騎乗フォームも綺麗だが、騎乗スタイルも綺麗な秋山騎手。おそらく向こう正面に入ってからポジションを上げるだろう。

どうしても本命で買う気になれない馬がいます。ルーラーシップ。馬主のサンデーレーシングが勝たせたい(種牡馬価値の上昇)のは間違いなくこの馬な気がする。でわ何故東京競馬場がダービー以来なのか?ここが不思議でならない。都合、2年5ヶ月ぶり。レース選択でたまたまにしてはおかしい。ムラな成績が続いていた馬(ほぼ1着か5着)、出遅れが原因であるなら尚更東京の長い直線で挽回という発想があっていいものなのだが。枠も最高、状態もいい、騎手も先週2着にもってきたメンディザバルだが、何故東京を使わないのか。勝つ時も負ける時も鮮やかな馬。どうにも気になるが、今回は来たらごめんなさいである。

私の買い方は単勝と複勝を購入するから、勝つ馬を考えるとルーラーシップはちょっと違うのであります。これだけの血統馬故、勝ちに行く競馬を常にする。だからピンパーな成績なのかもしれません。

やはり三頭。どうしても買いたいなと思えるのは三頭。昨年の覇者トーセンジョーダンは、半年ぶり。その間に宝塚記念と札幌記念出走を断念した。予定が建てられなかった馬が、いきなりここで勝負になるとわ思えません。だったらその前にどこかしらのレースに出ていたはず。決して昨年と同じレベルの状態ではないでしょう。

エイシンフラッシュは気持ちの問題なのでしょうか。毎回調教、パドックは恐ろしくいいのにダービー以来勝てていない。これもルーラーシップ同様、二年五ヶ月ぶりである。積極的に買う理由は乏しい。

うーん、全然前に進んでいる気がしない。どうしよう(笑)

魚沼S

魚沼S。お米の名産地ですね。新潟行ったらうまい米食わないとな。と言いつつ、競馬場近くのすき家に行く。相も変わらない作法です。しかしそれをこのレースにこじつける結論はありません(笑)

ここは人気ですが、ゴールデングローブ。

どうにも直線に坂があると伸び切れませんね。夏の新潟でわブリッジクライム、ランバスインベガスを抑えました。ここは牡馬混合レースですので、そんな人気にはならないと思っていたら、まさかの一番人気ですね。やめてよ(笑)

相手になりそうなのはオクトーバーSを使ってきた組でしょう。最近の1600万下の条件は、勝つ気に溢れたメンバーというのが少ない。ここもそういう風に見えます。怖いのはエーシンミラージュでしょうか。ヤマニンエルブが逃げる展開ですが、天の川Sのような展開にはならないでしょう。

いいレースを期待しております。

決してワクワクしてるから早起きしたわけでわ。

最近寒さなのか、ハウスダストなのか、新たな花粉なのか、鼻がグチュグチュです。マスクすると多少楽なので、花粉でしょうね。鼻が詰まると、全然寝れません。今日は天皇賞だからワクワクして寝れないわけでわ。。。嘘はいかんな。ワクワクしてます(笑)

今日確定している未来といえば府中にいくこと。そして、ドマーニでパスタを食べること。そのくらいでしょうね(笑)未だにどの馬を買おうかという結論が出ない。

候補は3頭。フェノーメノ、ダークシャドウ、カレンブラックヒル。人気の馬ばかりで、妙味はありませんね(笑)少し書きながら整理していきたいと思います。

それでわ。

おさらい

天皇賞秋はいつからか、秋初戦の叩き台になってしまった感がありますね。ここが最大目標という話はあまり聞きません。ここからジャパンカップ、有馬記念と使っていく。そんな陣営が増えました。大方、ジャパンカップもしくは有馬記念が最大目標という陣営が大半です。それはコース形態もさることながら、一番の要因は賞金の違いでしょうね。そりゃ賞金の高いレースの方が勝ちたい。

今回も秋初戦で使ってくる賞金持ちの古馬は6頭います。かと言ってモチベーションが低いとは言えません。やはりかなり仕上がっていますね。特に感覚的にはあまり間のない、ダークシャドウとルーラーシップはいい状態ですし、このくらいの間隔がこの馬たちにとっては一番走りやすいのかもしれませんね。

逆に三歳馬は、秋初戦を使ってきた。昔から調教師から言わせると、「一度使ってから」の方が仕上げやすいと言います。つまり、今回の三歳馬は万全と受け取っていい。そして、今年の三歳馬は古馬混合レースでの成績が凄まじい。実際にカレンブラックヒルは毎日王冠を勝っている。フェノーメノもダービーで鼻差、秋初戦では菊花賞二着の馬に完勝。身体もそうですが、夏を境にして更に成長を感じました。

そして私は。。。カレンブラックヒルで鉄板だと思っていた。が、もう一度精査して考えていきたいと思います。一番大きいのは秋山騎手がカレンブラックヒル一鞍騎乗ではないという点ですかね。決して悪いわけではありませんが、毎日王冠でもそうやってきたのに今回は違うというのが気になる。

何頭かに絞りつつ、考えて行きたいと思います。

それでわ。




結果オールしちゃったけど

勿論今日も仕事なわけです。自分で勝手に遊んで疲れて仕事出来ませんなんてしません。

よく遊び、よく働く。それって、精神的にはとても健康的なんですよね。身体はシンドイけど、変な負い目があるからか、存外集中力はあったりする。昼飯後が地獄だろうが、沢山笑ったし大丈夫だろう(笑)

カレンブラックヒルはピンク帽子かぁ。秋山騎手も一鞍騎乗ではないようだし。雨もあるようだから、尚更難しくなってきましたね。

さてさて、少し目をつむります。

それでわ。

様々な祈りが繋いだ

ちょっと二つほど記事を紹介したいと思います。知っている方もいるかと思いますが。

道営記念ファン投票

とある北海道競馬のお話です。現在ファン投票一位を獲得しているクラキンコという馬にまつわるお話。

北海道は日高で競走馬の獣医をしているハリケーンドクター

私なんかが挿む言葉はありません。ただただどんな馬に対しても、元気な姿を永く観れたらそれはやっぱり嬉しいことだと思います。

それでわ。

今週木曜日にコンパがあるわけだが

29歳同士とゆー、微妙な立ち位置。やはり加齢とともにそういった機会も失われる。久々に会う友人もいて、楽しみでわあるが、一頃のようなワクワク感とゆーのは到底ない。以前保険外交員の方々との会では、虚しい気持ちになった。参加した男はみんな同じ気持ちだったのだろう、池袋の夜はスナックで飲み明かした。

それにしたって、出会いの場なんてそうそうない。かといって、今の気ままな暮らしに不満があるわけでもない。関係ないが、こんな時間に私はどうしてコーヒーなんか飲んでいるのだろうか(笑)いいや、寝る前に飲むコーヒーの味わい深さを侮るべからず。うーん、本当に関係ないな(笑)

それでわ。




菊花賞で濡れました

ちょっと卑猥な感じがしますが、確かに濡れました。

ええ!泣きましたとも!(笑)

毎回内田騎手のインタビューは本当に感心します。あのプレッシャーの中、「強い馬が強い競馬をしただけ」と言ってのける内田騎手。そういえば秋華賞の時にも、「今日はヴィルシーナを褒めてやってください」と言っていましたっけ。謙虚です。底無しに謙虚です。昔新潟で握手をせがんだ時も(連れがね)、嫌な顔せずに応じていた。ちなみにガテン系の連れです。勿論私もおこぼれに預かりました(笑)

レースは久々に、ステイヤーのレースを見れました。本当に、いつ以来だろうかってくらい。やっぱり面白いなって思ったのは、久々です。基本的に3000m以上のレースは買いません。だけど毎回冷静に観戦していますが、今回は本当に面白かった。まず、内田騎手がある程度押して行った。勿論ゴールドシップは出て行きません。ほぼ最後方で構えたからこそ、前半1000mが一段であるにも関わらず60.9で流れた。次の1000mで61.2。最後が60.8。高低差、0.4。そこで3コーナーの手前。坂下からペースを上げる。直線で後続を突き放す。馬券握っってないのに、「頑張れ!」って思ったの、私だけじゃないでしょ?(笑)

見応えあるレースでした。これからは古馬に混じってレースです。きっと、内田騎手も楽しみでしょうがないんでしょうね。仁義を通してだと思います。ダービーを勝たせてもらったエイシンフラッシュは今回からデムーロ騎手に乗り替わりです。確かBSフジだと思いますが、細江元騎手が番組の最後にエージェントの話をしていました。陰日向な存在ですが、現役の新聞社の社員ではない中村氏の話ならば問題ないでしょう。

今週は予想する側も胸が踊るレースです。昨年の天皇賞も予想する側は面白かったですね。今年の肝は、ここを勝ちに来た3歳馬、国内G1に関しては勝てていない2番手グループに居る休み明けの古馬という構図ですね。先週の富士Sの結果を受けて、恐らくカレンブラックヒルが一番人気でしょう。でも、スカイディグニティを問題にしなかったフェノーメノが得意の東京で、というのもいいですね。もう一つ忘れちゃいけないのは、ダークシャドウです。この馬、右回りだと勝ったことがない。厩舎のエースは間違いなくこの馬です。使い分けで毎日王冠に出なかっただけ。この条件ならば、個人的には古馬の一番手という評価です。

他にも面白いレースが沢山ありますね。楽しみです。

それでわ。

どうしてこうなった

知らなかったんだが、ディープブリランテが屈腱炎を発症。皐月賞、ダービーに出走した馬が7頭しかいない菊花賞となる。元々年間通してこのレースしか3000mのレースは行われない。それもそれで謎でわあるが、菊花を最後とする牡馬三冠の位置づけに疑問の声は多い。成長力もあろうが、勢力図が一変しやすいのは、どうしてだろうか?特に今年は、ダービーで上位になった馬が故障してしまったのは偶然だろうか?全てディープインパクト産駒というのも興味深い。

逆に外国馬にクラシック開放した途端に存在理由があやふやになってしまったNHKマイルC。今年そこを走ったメンバーが、ことごとく活躍している。詳しく書かないが、中止、失格になった馬を含めて半分近くが古馬のオープン以上のレースで連対を果たしている。これは偶然なのだろうか?

こういうのは言われ始めてしまうと途端に変わってしまう事が多い。伝説の新馬戦と言われるレースなんかもそう。でも、こういうのを見つけるのは面白い。個人的には、アリゼオとヒルノダムールの新馬戦を生で観れた時は嬉しかった。絶対にヒルノダムールが強いと思っていた当方は、大外強襲を受けて天を仰いだ。

しかしなんだかんだと競馬を見てしまう(笑)菊花賞も楽しく観戦したいです。嗚呼、ナムラビクターがダートに出るのかぁ。。。何か、昨日の誓いが揺らいでしまいそうな自分が。。。

それでわ。

ぐうの音も出ない

私は先週、豪快に馬券を外した。「こ、こいつはオカシイ。。。」私は、サンディエゴシチーが3着になったのを見て、さすがに事の重大さに気づく。

「もう、三万もいかれてるじゃねーか。。。」

最後に、ここに書きはしなかったが京都の最終レースでサマーソングの馬券を握りしめた。何とも理由付に苦しい上位メンバー。「これなら。。。」と思っていた。

結果。大出遅れ。

私は察した。「これは何をどうやってもダメだ。ツキが無さすぎる。」絶望的に当たらない時は、確かにある。自分自身も夏が思いの外調子が良かったからか、競馬を舐めていたのかもしれない。いい時も悪い時もひっくるめて反省をしなくてはいけない。どうも最近それが甘かったと認識している。特に新潟後半からでわないか。

ツキがない。と思ったが、いあいあ。努力が無さすぎるの間違いでしたね。本当に真摯にやっていけば、こんな事態にはならないし、どこかで自分自身に制止が出来る。当たる時はそれこそ、何をやっても当たる。逆に歯車が狂った時に、その人が出るんだと今思う。

当たるかどうかはわからんが、天皇賞秋まで馬券は買わない。フェノーメノが出るので、カレンブラックヒルだけではイカんだろと思い始めている。しかし、今週は一切やらないのは確かだ。体調がすぐれない時に、過激なことをすれば下手したら死んでしまう。今週は自重します。

とわ言え、その前にラウンジロビン出たら買うんだろうな。。。もうさすがに引っ張りすぎだから、出たってここにはかきませんけども!(笑)

それでわ。

新潟11R

ここはいかにものオープン特別ですね。変わりばえのしないメンバー構成。ハンデ戦ですので、斤量にも注意していかなきゃいけませんが、ここはサンディエゴシチーで大丈夫でしょう。脚元の関係で休みが長くなってしまいました。前走は勿体無かったですが、おそらくもっとスムーズに抜け出しても、レオアクティブの末脚に屈していたような気がします。でも、今回はあんな元気な馬もいませんし、今後に向けて賞金加算したいというのが陣営の本音でしょうね。5月に復帰してから、一月半に一回出走しています。キチンとレース内容も良化しています。藤岡祐介騎手は何かパッとしない騎乗をかましてくれますが、前回の競馬が今回に生かされないかと期待しております。

エアラフォンは前走は直線途中で騎手がやめてしまいましたね。元々あんなに長い直線のレースは合わない馬。今回の内回りコースなら変わってきそうです。それより、ニシノステディの調子が良さそうですね。最内は決して良くはないですが、調子の良さと軽量、開幕馬場を味方にすれば怖い相手ですね。

ともあれ、サンディエゴシチーに期待しております。

いいレースを期待しております。

東京8R

シンキングマシーンの出走取り消しは残念ですが、平場のくせにいいメンバーが揃いましたね。今日はこのレースです。今日の東京競馬は全体的にオッズが割れています。私としては嬉しいです。その中でもこのレースは特に決め手(理由付け)に欠けるメンバーです。何を理由にするか。夏場1200、1700を主戦場にして戦ってきたメンバーの戦いになるので、比較が難しい。

ここ最近の傾向では、3歳馬がとても強いです。コウセイコタロウ、ゴールドゼウスあたりが中心になるのでしょうか?特にコウセイコタロウは小倉で勝ち上がってきたのは評価できますね。前走最下位のゴールドゼウスも以前乗った田辺騎手が高い評価をしていたのが気になります。

もう一つの重要な事案。降級馬は沢山います。特にイーグルカザンとスズカロジックとカリスマサンスカイですね。その中でも、一年休んで三戦してキッチリ着差を詰めてきたイーグルカザンです。今回のメンバーならそうそうペースも上がらなそうなんで、北海道で先行出来たこの馬はまたいい位置で競馬出来ると思います。騎手も北村宏騎手なら期待は大きいです。

どうにも三歳馬が東京に舞台を移してパフォーマンスを上げるとは思えないので、今回はイーグルカザンでいきます。

いいレースを期待しております。

日曜日に

ラウンドロビン出るんじゃなかったのか(T ^ T)東京競馬場行く予定なのに。。。G2を勝てると踏んでいた馬がハンデの1000万下に出るなんて、とヨダレを垂らしまくってたのに(笑)

勝ちあぐねていた馬が、一つの勝利をキッカケに真面目に走る。連勝するってのは、結構あります。だいたいが、未勝利ー500万下の連勝で終わります。500万下くらいなら、未勝利とそうそう変わらないメンバーになりやすいし、夏なんかだと特にメンバーが薄くなりやすいってのもあります。レースの内容や、ラップの踏み方っていうのでこれからを考えるのがいいです。決して全体時計と、着差で考えてはダメです。逆に人気になり過ぎてしまいますし。

リターン込みで考えないと、回収は上がりません。私など、色んな馬を絡ませる馬券を購入しないので、特にそのリターンを考えています。変な人気というのは、馬券になりづらいし買いたくないですからね。0・1の世界のなかで、更に回収とのバランスなんですから、競馬って難しいですね。まず当てることですからね。

新潟開催がまた始まりますね。あまり買わないとわ思いますが、またお世話になりたいものです(笑)

それでわ。

パソコン完全終了

なのか?何が原因かわからんが、いきなり固まる。容量が少ないからか、流石に5年選手はイカンのだろうか。ipadは打ちづらい。タッチパネルだから、結構誤タッチしてしまう。特に電車だと揺れますからね。

朝なのにふと思うが、コーヒーにタバコの相性は最高だ。同様に、餃子にビールもかなりの相性でわないか。そんなことを考えてしまうのは、珍しく夢を見たから。餃子パーチーやってる夢を(笑)

今日は競馬やりませんが、府中牝馬sは面白いメンバーですね。ここにグルヴェイグがいたら、もっと面白かったでしょうね。なーんて考えるとキリがありませんけど、あの馬の離脱は残念でした。話は逸れますがビワハイジとエアグルーヴは同期の二頭です。現役時代の成績はエアグルーヴの圧勝でしたが、繁殖牝馬としては素晴らしいコストパフォーマンスのビワハイジ。もう一頭、ファビラスラフィンという馬も現役は短かったのですがエアグルーヴと同じレベルのパフォーマンスを見せた馬がいました。こちらは先の二頭と比べると、お母さんになってから成功したとは言い難いですね。当時のファーストクロップは、エアグルーヴ〉ファビラスラフィン〉ビワハイジでした。セレクトセールで最高落札額を何度か更新したエアグルーヴ産駒。ビワハイジ産駒はブエナビスタを筆頭に、落札額もしくはサンデーRCの募集価格に対する獲得賞金のコストパフォーマンスは目をみはる活躍。ファビラスラフィンは、残念ながら今だに重賞勝ち馬を輩出しておりません。競馬における成功というのはわからないものですね。

府中牝馬sは、ドナウブルーに注目しています。この馬はマイルCSに行くのでしょう。また石坂さんかよ!って週末になりそうな予感ですが、今年は神がかっていますね。サンデーの勝負服ばかりな気がしますが、馬を壊さない技術というのも必要な技術です。特に石坂さんは無理をさせない、馬の状態を把握してオーナーサイドに正確に伝える話術も持ち合わせているのでしょうね。調教師は本来、馬を鍛えて強くする技術屋です。ですが、それだけでわ成り立たない。一個人事業主ですので、オーナーサイドへの理解もなくてはいけない。その辺りの人間関係、今ではコミュニケーション能力なんていうのか、それに長けているという印象です。現時点でリーディング騎手の浜中騎手を見つけたのも、石坂さんです。ちなみに言うと、浜中騎手の所属は坂口正則調教師。他の厩舎のアンチャンだった浜中騎手の身体能力の高さに注目されていたそうで、乗せ続けたそうです。今ではリーディング騎手。洞察力は馬だけでわなく、人間にも通じるのでしょう。

まるでベタ褒めですね(笑)会った事も、ましてや話した事もないですけど(笑)

それでわ。

訂正

そぐわない→×
下馬評通り→○

頭悪いのばれちゃいましたね。日々精進なりー。

それでわ。

毎日王冠の回顧

こちらも色々見解はあるでしょうが、カレンブラックヒルが勝ちました。

私のブラックヒル(笑)

そんなのはどうでもいいんですが、京都大賞典とオールカマーと札幌記念。合わせて振り返ればいいのでしょうか?まず札幌記念はフミノイマージンが勝ちました。一気のマクリで昨年の天皇賞2着のダークシャドウ以下に勝利。そのフミノイマージンは京都大賞典で4着。内弁慶のナカヤマナイトは道悪のオールカマーを勝ち、マイラー色の強い毎日王冠は、3歳馬のワンツー。私の言葉の使い方もあるのでしょうが、これが事実。だけれども、この下馬評が必ずしもすべてではない。ここをつけるかどうかが、回収率につながるのでしょう。

今回、カレンブラックヒルが毎日王冠を勝ったことにより尚更オルフェーヴルのいない天皇賞秋は混沌としてしまいました。カレンブラックヒルにとっては、天皇賞秋の2000mは初距離。不安を上げれば、沢山あります。1800mになった今回、今までで最少着差になったのは何故でしょうか?粘り腰に次ぐ粘り腰で、次への疲労はどうなのか?今回負かした古馬も、勿論調子を上げますからね。

今から言っときます。秋山が当日1鞍で勝負賭けるんなら、天皇賞秋もこの馬でいきます。んで、ついでに言うならシルポートは怖い存在になるでしょう。

秋華賞、菊花賞はやりませんので、見解も書きません。恐らく、下馬評にそぐわない結果になるでしょう。

楽しみでなりません。それでわ。

信じ難い結果

オルフェーヴルが挑戦した凱旋門賞。結果だけを書くなら、惜しい2着。内容を見ると、圧倒している。言いたいことはありますが、ここは馬を、関係者を労う言葉をかけるべきでしょうね。いい夢を見せて頂き、ありがとうございます。

大外からブチ抜けた馬が、最後は内ラチに激突するくらいにモタれる。結果的に早仕掛けと取れます。でも、それは結果論。ほぼパーフェクトと言っていい。仕掛けてからモタれまくったあの姿が、信じ難い。あれは誰が乗ってもと、思わせました。また別で書こうと思いますが、馬の資質もありますが、「まっすぐ走る」これが一番ロスがない。毎日王冠でカレンブラックヒルで再認識したことを、反面教師的にオルフェーヴルにみせつけられた。

スミヨンはこの秋日本にくる予定です。せめて国内は池添騎手でいいと思うんですが。あくまでスミヨン騎手は凱旋門賞を取る為のオプションだと思ってました。やはりこれはこれで、オーナーサイドの考え方があるのでしょう。

実はアメリカではトレイルブレイザーと武豊騎手が、前哨戦で2着だったんですが。全くニュースになっていませんね(笑)

ともあれ、オルフェーヴルさんと関係者の皆さん本当にお疲れ様でした。夢を見せて頂き、ありがとうございました。

それでわ。

東京競馬場にいますが

ずっとIPADいじってます(笑)伊右衛門のキリッと濃いめ飲みながら。

晴れてきましたね。芝が光っているように見えます。本当に造園課はいい仕事しやがるな(笑)

さて、そろそろ外に出るか(笑)薄着で来たから、寒いのなんのって。

それでわ。

毎日王冠その2

さあ、カレンブラックヒルという無敗のG1馬の登場。この馬を引き合いに出す時、秋山騎手平田調教師を紹介させないわけにはいかない。競馬ブックだかのコラムにあった話。札幌2才sで後の皐月賞馬ゴールドシップと、平田調教師の管理するグランデッツァの依頼が被り、秋山騎手はグランデッツァを選ぶ。結果は札幌2才sをグランデッツァが快勝。しかし次のラジオNIKKEI杯で負けた後、この春はデムーロ騎手でクラシックを戦うことをオーナーから平田調教師へ告げられた。当然これには従うしかなかった。秋山騎手は、毎年一定の成績をあげてはいたが、リーディング上位というわけでもなく、彼はG1を勝ったこともなかった。

そのことで厩舎は一丸となった。「絶対にカレンブラックヒルで秋山を男にしてやろう!」それが、NHKマイルカップの勝利で成就した。最近希薄だと言われる人と人が成せた、素晴らしい勝利だった。

正確に覚えてはいないが、確かこんな内容のコラムだった。これ読んだら、買うしかねーなって思えるでしょう(笑)

連勝をどこまで伸ばすか?負けるなら、間違いなくここだろう。でも勝つようなら、天皇賞秋も。。。

古馬と初対決だし、アローワンスもない。そんな条件でも、一番人気になるのはやはり「負けていない」その魅力なんだろう。つまんない結論だけど、私もやっぱりこの馬を買いたい。根拠なんてないけど、この馬ならやってくれる気がする。秋山騎手の美しいフォームが一番最初にゴールに飛び込む姿をまた見たいですね。

いいレースを期待しています。

毎日王冠

さて、何を買おうか。どういうフィルター使って、消去していくか。冷静にメンバーを考えてみよう。

多いのは安田記念組。この順位つけが大切なのか。宝塚記念組。エプソムカップ組はマイラーズカップで安田記念組の多くと対戦していますね。んで、新参者のカレンブラックヒル。じゃあカレンブラックヒルが居なかったら、私は何を買うんだろう?そこから考えてみた。

あ、絶対フェデラリストだ(笑)それはまず間違いない。この馬中山で重賞連勝しているが、ジャパンカップ後の1600万下のレースは本当に凄かった。コーナリングで加速していくタイプじゃないし、追われて伸びていくので蛯名騎手に合うんだと思います。宝塚記念も大阪杯も関西圏への輸送が堪えた感じもするし、宝塚記念は調整失敗でしょう。東京でこそ。

あとはストロングリターンですが、ここで勝負仕上げするわけないのに(というか理由がない)、何だか凄い仕上がってる。府中は、開幕週はそこそこ追い込みが決まる。そして次の週にはどんどん内だけが伸びる。んで、開催終わり2週くらいはインが伸びづらくなる。改修工事やってからこればっか。だから、今回消す理由が体調や鉄砲駆けの成績ならやめるべきです。仕上がってますよ。

とまあ、やはりこの辺りは順調と言っていい。問題はエイシンフラッシュとかいう、黒光ダイヤモンドをパドックで見てしまってまた騙されないかだ(笑)こいつをパドックで見て、何度買い足したことか(笑)ダービー以来勝ってないって事実は大きいですよ。この条件でこの馬からいくのはリスキーでしょう。マジでこの馬の美しさは異常。

何度も騙されるか!(笑)

これは何だかんだで次に続きます。結論でねーし、まだカレンブラックヒル参加してねーし(笑)


大原s

トミケングランザったら、いつ走ってくれるのかしら。。。あたし、もうお金かけないで応援することにきめたんだから!

ところで気持ちを切り換えて、大原S。ここは前回応援したレインフォールが出ます。条件が更に良くなりますね。直線平坦のほうが更にいい馬でしょう。しかし、昇級戦で斤量がプラス2キロ。これは楽でわありませんね。馬体重もプラスで出てきてくれると、嬉しいんですが。

相手もなかなかに揃っていますね。オーシャンブルーよりも、マイネジャンヌが怖いですね。この戦績を見ると、今は調子がいいみたいです。前回もとても強かったです。オーシャンブルーは前回展開のアヤでしょうが、元々速い時計のない馬。一番人気故、外を回るのでしょう。昨日のデイリー杯みたいなスローになる可能性が大きいので、ロスなく走れる馬を狙いたいですね。

レインフォールにはフミノイマージン同樣、太宰騎手本田調教師のコンビの力で、これから大きい所で頑張って欲しいです。今は体質がしっかりしていないのでしょうから、少し長い目で見たいです。でも、今回は勝ってもらわないとその楽しみが潰えてしまうので、しっかり応援します(笑)

いいレースを期待しています。

東京1R

今日まずこっからでしょう。前回手痛くやられたトミケングランザ。ダートがどうなんだろうと思うが、東京ならあまり気にする必要はない。中山だとテンのペースが速すぎるので、砂被らされて嫌気さす馬が多い。雨のおかげで、締まった馬場になるのもいい。

何よりメンバーが。。。頑張れートミケングランザ!

いいレースを期待しております。

今日はやりません

実は住んでいるマンションの管理組合の理事長とかゆーのをやっている。管理は管理会社に任せているので窓口はそちらになってる。なので基本的にそんな煩わしいことはない。送られてくる書類を承認したりすることが主だ。よっぽどのことがない限り(これについては相手の頭の程度もある)、直談判してくる奴もいない。大体、管理会社がほとんど管理しているのに、日々の生活に支障をきたすほどのことがあるわけがないんだが。

場所によってマチマチでわあると思うが、うちの管理組合は今まではほぼ自薦でやってきていた。ということは大体同じ人間がやってきていたわけです。毎月徴収する管理費、修繕積立金をどう使っていくか。これが一番の仕事。結局は、金の管理。それを同じ人間がやってくと、大体自分の金と勘違いして使い込む。そんな悲しい歴史があるため、今では抽選方法で理事を決め、その中で理事長を決めた。

それが私(笑)

以前に自治会に選ばれたことがあったが、二回出て会議の馬鹿らしさに行かなくなった。年寄りが同じ話をループするのが聞いてられなかったし、元々他人の生活になんか興味ない。マンションで誰かに会っても、基本的に無視。当たり前だ、知らない奴にいちいち挨拶する必要はない。仕事で新規に行くのと同じなわけがない。

そんな私が理事長(笑)

意外でしょう?でも、他に選ばれてしまった理事のメンツを見ると仕方ない。自分の思うような話し合いを牽引出来るなら、それはそれで悪くないと思い引き受けた。私的に金を使うつもりも、個人的なルートの人間を組み込もうとかいうつもりもない。至極当然な話、こういうことはいい加減年を重ねると、参加しないことの方がおかしいと思う。今までは若さ故、シカトしていたが(笑)「仕事です」という理由で出ない奴がいる。だから何だ?と思う。家族が居れば、そいつが出ればいい。さすがに独身なら仕方ないが、委任状すら提出しない人間はモラルを疑う。いや、ハッキリ言おう「カス」だ。勿論だが、その昔シカトしていた時私も「カス」だった(笑)

立場が変われば言う事も変わる。必ずしも正論や道徳観による発言が全能ではないのだ。完璧な理論なんてない。どっかで何かを挫かなくては、前に進めない。時間は限られている。予め結論があって、それを確認するだけ。会議なんてそんなもんでいい。

問題は、今まで自薦でやってきた管理組合の元理事長どもだ。時間をかければいいと思っている人種。それこそ、会議は5時間くらいやっていた。恐らく議論が好きな連中なんだろう。強い口調で自分の主張を言う。下手な政治家にでもなったつもりか?と思う。大体が60を過ぎた人間ばかり。つまり、暇なのだ。だから、私に意見らしきものを言いにきたりする。テメーが思ってるだけなのに、まるで皆の意見みたく伝えるのが腹立たしい。

そういうのが土曜日にあることが多い為、最近競馬に参加できていないのである。悲しいものだ。しかし、やってみると今までは知らなかったことを知れて、なかなか面白い。勿論、次からはまた「カス」になろうと決めているが。とりあえず任期だけはやり通すつもりだ。言うほど大変でわない。

今日も9時から話があるらしい。意見だけは聞く。それを汲み上げるかは、私が決める。それで人格を疑われても構わない。勝手に疑え(笑)

水虫に効く薬より、馬鹿に効く薬を開発してほしい。最近つくづくそう思う。きっと私も服用する(笑)

それでわ。

やんわり社会派宣言

これはフライデーで連載されている、四コマ漫画です。私が毎週欠かさず、これだけは立ち読みしています(近隣のセブンイレブンの皆さん、すいません)。とわ言うものの、ジャンプも欠かさず立ち読みし、毎週月曜は少年の心に戻っています(アラサーなのに、立ち読みで声あげて笑ったりしてミニストップの皆さんすいません)。

あんまり知られていませんが、やんわり社会派宣言はシュールなギャグ漫画です。あのシュールさがツボ。グラビアや熱愛スクープなんかすっ飛ばして、やんわり社会派宣言のページにいく。素敵だ。うん、とても素敵だ。

多分あの作品の下品さ加減は、永遠に失われることないでしょう。サザエさんと同じレベルで頑張って欲しいです。勿論これは褒め言葉です。

それでわ。

おっと

また更新をサボってしまったようだ。凱旋門賞は、オルフェが勝つ可能性が高い。キャメロット?これはあんまり強くない。アローワンス云々も関係ない。そのくらい抜けているとみていい。デインドリーム、スノーフェアリーがいないということは、ただ貰いです。レベルがどうのより、まず日本馬で勝つという事実が大切。貰ってしまえば大したことないのかもしれないが、あるのとないのとでわ大きな違いがある。もう、ただただ勝つことを願っています。ちなみにレースはリアルタイムで見れません。飲み会です(笑)

日曜は朝から東京競馬場行くしかないですね。一緒に行く奴、キボンヌ(^-^)/

それでわ。

凱旋門賞の思い出

現地に行ったことないんで、説得力には欠けますが凱旋門賞について書きたいと思います。

競馬ファンの方々なら一度は競馬ゲームをしたことがあると思います。大体どのゲームでも、エンディングを勝ち取る為のフィナーレを飾るのが凱旋門賞。ラスボスなんです。ここを勝ちたい。それは、ゲーム上がりのファンならずとも、競馬ファンであるなら思いは一つなのではないでしょうか?

でわ、何故か?それは欧州コンプレックスと、近代競馬がやはり欧州で発祥されたからでしょう。そのレースを制することが、日本の価値を高める。以前言いましたが、完全な外様で勝った馬はいません。大陸続きである欧州所属の馬でしか勝っていない。参戦自体が稀だが、アメリカの馬も当然勝っていないし、更に世界一の馬主であるダーレーグループも勝っていない(これは語弊がある。ダーレーもアメリカ馬同様、凱旋門賞にあまり参加しない)。

でも、日本はダービーに勝つのが夢。凱旋門賞に勝つのは、全ての関係者の悲願であると思っています。そんな思い入れがある。私も、そう思う。挑戦することすら難しい時代もありましたし、当時の最強馬が挑んで大敗というのも多く見てきました。恐らく誰でも知っているディープインパクト。この馬は3着に敗れました。前を捕らえられず、後ろからも差される。正直ショックでした。でも、武騎手がある程度出して行くのはわかってました。まあ初めてああいう形で競馬する馬は大体最後止まります。ミスでわないが、外様であるが故の戦法です。

思い出…そんなないけど、他に書くこともないんで明日にまた(笑)

それでわ。

天切り松、闇たがり

皆さんはこの小説をご存知でしょうか?鉄道員(ぽっぽや)、蒼穹の昴、壬生義士伝等々、人気の高い作家の浅田次郎氏。そんな彼の小説です。どんな話かって?それは自分で読んでみてください(笑)浅田次郎氏の本はほとんど読んでいますが、当然どれもいい。ちなみにタイトルのは昨日BS11でドラマが放送されていました。

そんな浅田次郎氏、実は競馬が好きなようで。以前はJRAが発行している採算度外視の月刊誌「優駿」にも寄稿されていました。それだけでわなく、馬券指南書と言ってもいい「競馬どんぶり」なるエッセイも書いています。これは面白いので、アフィリエイトなしでお薦めですね。てか、アフィリエイトよくわからんけど(笑)

ちなみに浅田次郎氏は今も馬主です。古い記事にはなりますが、以前私が馬券購入したグレートマーシャルの馬主です。だからよく競馬場で見かけます。もちろんお話するなんておこがましいので、遠くから見ているだけですけど。

ともあれ、一度機会があれば「競馬どんぶり」を読んでください。ただ個人的には「プリズンホテル」ですけどね。あれを読むと、どうしていつも涙が出るのか不思議なんですが(笑)

それでわ。

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GMポテト

Author:GMポテト
今年こそガリガリ君で当たりを出したい!

2012年11月13日より禁煙スタート。

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